大分前に製作去年作ったもの。兄の誕生日にいいかなとか思って速攻で製作して家に帰ってくるまでの短時間で完成。
セブンが好きだそうです。なのでセブン

やるならレースカーでしょう、ケーターハムにするには時間が必要、チマチマノーマルのディテールアップもどうかと思うし;;;
というわけでこの車のために取っておいた1/72スプリンター(あえて何とは言わず)
のホイールを使用
しかも本国のレースカーじゃなくて

あえてハズシ技のアメリカ系レースカー(多分SCCA系
ホイールはリムを残してホワイト、ここが大事、よくわからないが重要なのだ。しかもハの字でね。
レーシングスクリーンにレッドステアリングは当然として、スタイルを崩すわけにはいかずロールバーは未装着。
リアのタイヤラックは外した後穴埋め代わりのゼッケンサークル。これかなりいい仕事してない?(笑
個人的にはよくあるマフラーではミニカーの個性が出ないのでデュアルマフラーを短めにして灰色に塗装。
アメリカンな、小さな車に似合わぬほどでかい人間が乗って、ラグナセカの
レースをする風景が思い浮かべばいいがね。
セブンが好きだそうです。なのでセブン

やるならレースカーでしょう、ケーターハムにするには時間が必要、チマチマノーマルのディテールアップもどうかと思うし;;;
というわけでこの車のために取っておいた1/72スプリンター(あえて何とは言わず)
のホイールを使用
しかも本国のレースカーじゃなくて

あえてハズシ技のアメリカ系レースカー(多分SCCA系
ホイールはリムを残してホワイト、ここが大事、よくわからないが重要なのだ。しかもハの字でね。
レーシングスクリーンにレッドステアリングは当然として、スタイルを崩すわけにはいかずロールバーは未装着。
リアのタイヤラックは外した後穴埋め代わりのゼッケンサークル。これかなりいい仕事してない?(笑
個人的にはよくあるマフラーではミニカーの個性が出ないのでデュアルマフラーを短めにして灰色に塗装。
アメリカンな、小さな車に似合わぬほどでかい人間が乗って、ラグナセカの
レースをする風景が思い浮かべばいいがね。
今日は引き続き同じ色で重ねて塗った後表面の粒子を整えました。
この場合、クリヤーはあえて使用しないほうがいいかな、とか思ってるんですけど。

ボンネットのフェンダーに向かって膨らみあがる瞬間の部分が自然で非常に感心させられます。
メタリックで塗装すればその境界部が目立って良かったかなぁ?とか思ってみたりして。
サイドのドアの後ろにあるエアスクープ、これを取って見ても不自然に感じたこともないし、
ウィンドウラインだってどこの部分にも溶け込んでる。まるで生き物みたいに自然すぎる。
本物なんて勿論見たことが無いのですが、こんな綺麗な自動車も世の中にあるのです。
しばらく眺めて楽しんでいようと思いますが、完成したらこの洗練されたスタイルを上手く写真に残したいです。
ばんざいスカリオーネ
この場合、クリヤーはあえて使用しないほうがいいかな、とか思ってるんですけど。

ボンネットのフェンダーに向かって膨らみあがる瞬間の部分が自然で非常に感心させられます。
メタリックで塗装すればその境界部が目立って良かったかなぁ?とか思ってみたりして。
サイドのドアの後ろにあるエアスクープ、これを取って見ても不自然に感じたこともないし、
ウィンドウラインだってどこの部分にも溶け込んでる。まるで生き物みたいに自然すぎる。
本物なんて勿論見たことが無いのですが、こんな綺麗な自動車も世の中にあるのです。
しばらく眺めて楽しんでいようと思いますが、完成したらこの洗練されたスタイルを上手く写真に残したいです。
ばんざいスカリオーネ

NEWYEAR帰りによった中古やにあったのはレッドラインだった。
車種はなんとTWINMILLだったし、なんてったって値段が210円だったという、、、
発見者はnaoさんだったけど、託されました(笑

なんでも当時のレッドラインらしい。68年モデル、HW特有の輝きあるペイントが上手くくすんでいます。
こんな凄い発掘もあるものです。現行トミカと一緒に中古屋にある意味が理解できませんが、
とにかく嬉しいです。無理に修正しちゃったと思われるホイールが少し雰囲気を可笑しくしちゃってますが、ぜんぜんいいよね。
ツインミルといったらHWオリジナルデザインの中でも特に好きだし、HW自身が思わず実車まで作っちゃったりとかしちゃいましたし。

父が当時かったレッドラインのFORD JCARと共に。
そのJCARと残っていたサーキットのカタパルトは今の機械チックなものとは違い、表は修理工場、
裏はレストラン、シールの絵柄も超素敵、たしかに僕は幼稚園の頃これが動いていたのを見ていますが、
今はちょっと動かないみたいです。
昔っからここに写ってるブルーのコルベットがかっこよすぎて欲しいのですが、いつになっても立体にならないなぁ(笑

裏面のレストラン。んー、このど真ん中をレーサーが爆走するのはちょっと考えますが、
この絵の雰囲気は今じゃだせないね。ちなみにオレンジのレールもありますが、少し出せないので写真に使ってないです。

今日のコレクションケース
何台わかる?
レアなメーカーや気に入っているものを選んでここに並べるのは結構好きです。トミカのコレクションケースなのに
実はトミカが入っていたのは小学校の頃ぐらいだったな、可愛そうに(笑
でも下のほうにこっそりA310
このミニカーには歴史があって、小1くらいのときにかったんだよねー。バンパー周りのチップは僕が作りましたすみません(笑
でも、そのとき売ってたどのトミカよりかっこよかったから、遊ばせてもらいました。お気に入りのトミカっていったらこれだよね。
京商のミニカーがこれらのジャンクやレアカーなんかと溶け込めてるかどうかは、まだ微妙なところかな?
あ、そうそうこの中にグレル入れていたらタイヤが台座を溶かしちゃいました…
タイヤが溶けないでよかった、というか飾るのよそうかな・・・

auto pilen製の1/43 Peugeot 504
スペイン製
このプジョーのBMWとかとはまた違うしゃきっとした佇まいがなんとも上手く再現されています。
色もナイスなメタリック
意外と多く残っていますよねオートピレン。

結構ぼろぼろなんですが、欠品パーツがホイールキャップ1個のみというのもお洒落。
耐久性があるミニカーなんでしょう、塗装のはがれもそんなに気になりませんし。

なんといっても1/43の開閉ギミックはこの時代特有のものですし、
ジャンクになっても様になる様子が本当にいいんですよねー
綺麗ピッカピカなミニカーを並べるより、こんな感じのジャンクを飾るのがオシャレだなんて感じてる人、
そうはいないだろうがね・・・・
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