
決して良くない事例のひとつであり、そのような満足の仕方から結局はどちらでもかまわないという意味に繋がるわけですね。
・・・
まぁ意味のわからない解説はおいておくとして、
ことの始まりは最近発売されたホットウィールのオールズ・442。
別に気にするような車種でもないはずですが、442、なんかいいんですね。
で、そんな442がこの度発売されたので、自分も買おうと、トイザラスへ行ったわけ。
しかしHWって競争率高いらしいのです。
やはり、自分のところではもう既に姿を見ることはできなかったと。
だが違うメーカーだけれども、売れ残りを見つけてしまった。
同じ442のミニカー!

ジョニーライトニング製。
つくりは大雑把、だけれどもモデルのリアルさの追求性、がんばってるなーな感じは見応えあるよ!!

ボンネットは開きますが明らかにボンネットが反り返ってて閉めてても開いてるみたいで(笑
タイヤなんてフロントが片側浮き上がっちゃうくらいシメのなっとらんミニカーですが
台座に置いてやれば結構いけてますよね。

メタルックを使用しての、カスタム。
素晴らしいですね。
テープなので、剥がれやすい、が難点。また、それはやり直すにはいいことでもあります。

これはノーマル。
いれずみタンポを落とし、結果うまくいかず普通にピュアホワイトをその上に吹き付けることになりました。
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