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エスパーダの大安売り

オートアートのエスパーダが、、、ベストプライスシリーズとなって5000円の破格で販売開始。
以前発売したモデルですが、売れ残り処分ですね。。。
せっかく素敵な車種を出してくれたのに、高くて手の届かないモデルでした。
いきなり二個注文。

シリーズ1で出してくれれば良かったのに…
イタリア車系 | 2015/02/24(火) 18:33 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Lancia Aurelia Spyder

久しぶりの更新となりますが僕は元気です。最近これといって日記になることしてなくて。
で、久しぶりにおもちゃを買いました。イタリアのINGAP製のランチア アウレリア・スパイダー。若干小ぶりな、1/72より少し大きめのサイズ。

まったく面影のないフォルムに大変魅力を感じてしまい、脱力感たっぷりの愛嬌があるミニカーですね。
でもこれみた時は一発でアウレリア!てなったよ笑
そのあとジュリエッタかなと悩みましたが。

薄いミントブルーは実車でもとびきり似合うカラーリングで、それだけでもうれしいところです。なにしろB24スパイダーのミニカーは珍しい!
他の車種を考えると60年代初頭かなあと思うんですがらなにしろプラスチック製なのでよく残ってるなあと感心してしまいますね。
イタリア車系 | 2014/09/07(日) 23:51 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ムダの多い車

実物をちゃんと見てないのに言ってはいけない事だが、パッと見カッコ悪いスポーツカー。
乗用車ならまだしも、スポーツカーを格好よく作れないなんて、魅力ゼロじゃないですか。
今やどれとったって性能は対して変わらなく良いのに、それでいて姿だけでも差を付けようって、何でならないんでしょう。
めちゃくちゃ意味のないお飾りの線が多くて飽きっぽい。無意味。
スポーツカーが淘汰されても文句言えない現状です。
新型と言う話題性のみで、後々はどうなるのでしょう…
イタリア車系 | 2014/01/27(月) 23:39 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ジュニアz
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今日買ったらジュニアZでした。3弾も出ればこれが出るのは妥当だと思うんだけど、
いや違う…世界的にみて絶対的にモデル化が少ないのである。
特にこのスケールの場合、ジュリアですら品薄であったのに…

でも格好良くないモデルだ…あんまし再現度は高くないみたいだけど、
ちょっと良くすれば良くなるものだと思うので、少し改造してみようと思う。フロントが惜しいかなぁ。よく出来てるんだけど。
でも今日の日記はどちらかと言えば後ろの方…
ちなみに白/緑だと珍しいのでこれをベースにはしませんけど。
イタリア車系 | 2013/02/28(木) 21:33 | Trackback:(0) | Comments:(0)
TZミニカー編
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本物のあまりのカッコよさにどうにか追いつきたくて、ていうか自分で作った物でもないんだけど、いくらか本物に近づければと撮影しに行って来ました。
やはりあのカッコよさとの違いはリアのトレッドが広すぎる点と、実車のほうのが車高が下がっていたという所でしょうか・・・あの伸びやかなリアスタイルはやはり再現できません。
もう一台買ったら、レーシング仕様の車高にしてキャブレターも凄いの付けて…とかアホな発想を働かせております。あと、各部分のメッキパーツはメッキではなくメタルの磨きだしと言う点の違いが大きく出て、出来ればせめて塗装のメタリックのほうが雰囲気が近かったのでは?
同じメーカーの928でも、あちらは実車が市販車というだけあって安定した出来がとても見栄えするモデルですが、TZの場合かえってこれらの理由が足を引っ張っているというのは事実な様です…


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にしてもです。早朝の箱根。ただでさえ寒い中地面にねっころがって写真を撮るなぞ命がけでした。
大げさなくらい腹壊しました。
イタリア車系 | 2012/12/28(金) 23:19 | Trackback:(0) | Comments:(2)
SZとSVZ
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SZです。大好きなアルファの一台です。他にもコーダトロンカの後期型もいました。
こちらはオーソドックスな赤にマグホイールを装着した、イメージのとおりの一台ですが、
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青もいました。これがかなりかっちょいい。赤並みの鮮やかさで綺麗な色でした。
色やその雰囲気も含めて隣のSVZに負けぬ魅力を尽くしだしていました。
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こちらはSZのプロトタイプであるSVZ、生産台数は十数台しかありません。
日本には3台?もっとあるのか!?ちなみにこの超希少車、見たの3台目です!
シルバーの固体を富士で見て、今年のラフェスタで水色を見た。
結構固体によってボディの差があるんですが、この3台はかなり似てますね。
もちろんこのスタイルが一番整っているな、と思います。
素敵な1台です…
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ジュリエッタと共通のホイールにキャップ付き!!なのが非常ーに好みのタイプ!
レーシングルックの車をノーマルに乗るのはとても好きなのです。
格好いいなぁ~、こんなので古典的な街走ったら凄く良さそう…
ちなみに今回は芝生の上でアメリカのコンクール風の良さがでてました。
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かわいいリアスタイル。
SZも希少車ですね。
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このノーマルホイール仕様以外で僕がすきなのはAMADORI履いてるスタイルもなかなかだなぁーと思うのですが
ホイールが希少すぎて画像検索しても殆ど出てきませんね。
この車シルバーも似合いますねぇ
結構色々なカラーリングがマッチしますね。
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ホイールベースに対してボディがフィットしてないんだけど、こういうのが面白いですねぇ。
横から見ると答えになるけど、たとえば上の写真でタイヤの位置を確認してみると、どうなってるんだ?ってなるでしょ。
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やっぱりアメリカにありそうな感じ?
この雰囲気凄く気に入っちゃいました。
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赤にカンパのマグホイールです。東京の帰りに事故渋滞を抜けた後すたすた走ってきたSZが印象的でした。
真夜中に高速をドライブするとはうらやましーなぁ
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SZとSVZの違いは随所にわたってありますし、決して似てはいないんだけど、リアクォーター部分が一番違いますね。
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SZのタイヤウォールが凄く古めかしくていい感じでした。
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キャブレターはこれが貴重なオリジナルだそうです。
見る人みんな驚いてました。
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SVZのクリーンな姿も好きです。
実際この2台どちらを選ぶ?となったら悩みに暮れる人が殆どでしょう・・・笑
この車のほうがグリルが手作り感がありました。
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いい車です・・・

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いい眺めですね。
イタリア車系 | 2012/12/22(土) 16:34 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Alfa TZ
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ザガートの集会の様子です。
アルファロメオ TZ
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いつみても美しい車です。近寄って見ればわかりますが、流石にエンジンとミッションがジュリアと共有しているだけあって車体がもの凄く小さいはず、という事に驚きます。というのも写真でみてわかるとおりこれだけのボリュームがある車ですから、この枠のなかにどうやってこれだけの量感があるボディを作り上げることが出来るのか計り知れません。この車、当初の図案をみてもそれほど魅力を感じないんですよね。
図案だけが格好良い車よりも実際の大きさにした時にどれだけ見合った形に作り上げられるかが大事なのだと思います。
見るたびため息の出るプロポーションです。この車はボンネットにダクトがありません!プレーンな顔つきで一番すきです。左の後ろの下はマフラーの避けで外側に膨らませているのも、オリジナルの特徴です。
オートアートのミニカー買ってからよくみるなぁ、以前に二回みた個体とは別のものでした。それにしても実物を見るとやっぱりあのミニカーもまだまだ本物とは程遠いなぁと思います。全幅ののびのびとした感じがかんじられないんだもん。

ボンネットの裏みると溶接の跡からどういうふうに作ってるのかがよくわかりますね。わかってもどうして形になるのかわからない…笑
ロケーションもよく、芝生の上でアメリカみたいだなぁ~。でも遠景が…って感じが日本だなぁってな様子で良いです。
もうどこから見ても美しいので沢山写真撮りました。ボンネットがまた閉まる時をねらってずっとはびこってました。行った甲斐があったなぁ。
イタリア車系 | 2012/12/18(火) 20:38 | Trackback:(0) | Comments:(0)
matra m530 lx 19702
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