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 ベルトン

  • Author: ベルトン


  • FIDERAL MORK

    1956年の2CV AZ(ボディ)をレストア中!
    興味ある人はみにきてね!


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ニューイヤー、2012
12-1-30 (1)
さぼり気味ですが、毎日見てます!生きてます!
ちょっと時間が余裕が。
さてニューイヤーミーティング、行ってきました。今年は自分の運転で・・・!これが僕としてはどんなにうれしいことか笑
そして、ニューイヤー渋滞に初めてはまりましたー、渋滞は渋滞だから・・・
と思ってたけど、これが案外楽しい。素敵。対向車線ではハコスカがレーサーしてるし。
飽きないですね~
12-1-30 (2)
エスロクの隣にとめました。これ雰囲気いいですね。ほろ、寒かったろうになぁ・・・
ちなみにかなりの台数がいました!
12-1-30 (3)
いいふんいき。そして、大変寒そう。そこがまた、いいんだろうなぁ~
でも夢中になってかぜひきそうだぜ!!クール!
車高具合とカラーリングが最高でした。
12-1-30 (10)
おおおっとこれは!!!
もう感動ですね、やっと見れたぞ!!…12-1-30 (4)
ギブリだぁ~!最高にカッコいい・・・・ちなみに僕が初めて見て、カッコいいあの車!!エンジンなんかすごい音だ!って引きずりこまれていったそのものの車のよう。もう4~5年も前になっちゃうのかなぁ!
ブルーの車体が美しい!たしかにこれに影響されて、どうしても青いギブリをって思って買ったのが1/18の笑

12-1-30 (5)
もーどっから見てもかっこいい!この佇まいはとても重厚で、やっぱり本物はすごいなぁ。
そして、こんな近くで見るのは初めてなんだけど、すごい背の低い車だなぁ。
こんなにおおらかなのに想像もつかないほど低いんだよなぁ。

もう大好きな車を目の前にして放心状態だったんだけど、オーナーの方にエンジンみせてください!って、頼み込んだ!
12-1-30 (13)
ボンネット、パコーンってすごい勢いで開くのだ笑
ぉおおお~!って、声を上げずにはいられない。
4700ccのV8、とても大きいエンジンだ~嬉しい…
大きなエンジンは大好きなのだが、これもやはりギブリの影響である…

快くエンジンも掛けてもらえたのです。もう嬉しくて、感動です。
12-1-30 (16)
もうピントの合わないこと!もうどっちにまわすのかも忘れるぐらい!こんなガクガクになってしまうとは思わなかったが、夢にもみたギブリの車内から見る景色だ。これは一生忘れることが出来ない。
エンジンを自ら吹かすことになるとは、本当に感謝したいです。ありがとうございました!
ここでも、緊張して足がガタガタでうまく踏めない現象が生じ、へたっぴに2000回転まで回させてもらったのですが、ビクッて勢いよく踏んじゃいそうだったので自制しました…笑
12-1-30 (15)
さらにもーどこ撮っていいのかもわからない笑
原因は、広角レンズで無いためではあるけど、ちゃんと撮りたかった…泣
もートランス状態ですなぁ、今でも本当か疑いたくなるような。
写真撮ってなかったら夢と思うくらいだなぁ~
ヘッドレストの無い、68年式のシート、気持ちよいすわり心地だった。やはりGTなのである。すわり心地が良い。
12-1-30 (14)
そうそうこれ!なんかダッシュボードにおいてあると、落ち着く笑
12-1-30 (22)

12-1-30 (18)
色々教えてもらいました。エンジンにはレースエンジン時代のツインプラグの穴が残っているそうです。
僕の知識は読めない英語の、読める部分と必要なところしか見ていないから、まだ知らない事だらけなのです。
またひとつ知識が増えて嬉しいです。それにしても格好のいいエンジンだよなぁ。

ギブリを見れてとても良い気分だったので、もう満腹気分で昼過ぎにはもう帰りました。
帰り道なにかあるんじゃないかと心配でしたけど笑
ということで、最高のニューイヤーミーティングでした。
ほかにも撮ってきた車の写真があるのでもしかしたら載せるかもしれません。
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車・イベント | 2012/01/30(月) 20:05 | Trackback:(0) | Comments:(8)
屋根を切る理由
KC3S1316.jpg
メラクの屋根も切ってなんでもスパイダー化しているけれども、今度はボーラだ。
メラクより無理がない。
このワインレッドの車体はもともとプロトタイプを作ろうと思って塗ったのです…

屋根を切ってタルガトップとしたあと、あえてクラシックタイプのボラーニ(1970年以降ではこのタイプは時代違い。)を履かせるところがこだわりです。
解放感に合わせヘッドレストまで切っちゃって見たり、塗装色もあわせてちょっと楽しみな計画の車です。
色は紫!わかいイメージで。アメリカ風で。
カスタムミニカー | 2012/01/16(月) 23:45 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2cv⑪
KC3S1254.jpg
腐りの酷い部分は溶接をしてもらうことにしました。Mさんに手伝ってもらいました…ありがとうございます!
主にフレームが通る部分なんだけど、ちょうどリアシート下、この部分がもう酷いひどい。
やっぱり溶接はできなきゃいけないわぁと考えさせられる部分だった。
そう、56年の車が残ってるだけでも凄いなぁと思わせてくれるね。

KC3S1273.jpg
これは昨日行った、シャーシベースとなる1969年式の425ccの2CV、これはこれでレアな、うちと同年代の最後の425ccの車。これを貰ってきたのも2~3年前の話なんだけど、まさかこんな近々レストアすることになるとはなぁ。
シャーシカーにするには心底もったいない。。。。
んだけど、ボディはとても使えそうに無いです。
KC3S1278.jpg
当時宣伝カーとして使われており、ノンオリジナルペイントがボッテり塗られていたことから意外と状態が良さそうに見えたんだけど、サイドシルを見るにAZより程遠く酷い。サイドシル分離しちゃっています。
沢山の凹み跡から、山で放置されてたものの動いてしまって事故ったのかな?いろんな位置に変な凹みがあります。
で、こんなサイドシルの状態の車のシャーシを使うのか!って感じだけど、下に頭突っ込んでみると意外と悪くないんです。たぶん。たぶんですよ、開けてみないと本当の状態はわからないですから。笑
Citroen 2CV | 2012/01/05(木) 15:22 | Trackback:(0) | Comments:(0)
屋根磨き
12-1-5-1.jpg
あけまして今年もよろしくおねがいします。
去年の未完成も含めてやらなきゃいけないことが沢山ありますが~
ボーラの屋根が酸化して汚かったのでクリヤーをカッターでぺリぺリ剥がし、磨きなおし。
ボーラに限っては、色にも理想が有って…笑
このタバコブラウンがいいなぁ~シックで。
メッキのホイールキャップのエレガントさに上手いことマッチしたカラーです。
12-10-5 (1)
メジャーカラーのシルバーは1台しかないのに異変を感じ、さっそく2台目製作。
ディーンの550のシルバーと同じ色。シートは黒にしてみようかな、色があるのも多いので。12-10-5.jpg
'73U.S3ATはサイドマーカーがくっつきました。さぁ外見もそろそろ、といったところ。
カスタムミニカー | 2012/01/05(木) 15:03 | Trackback:(0) | Comments:(0)
matra m530 lx 19702


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