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 ベルトン

  • Author: ベルトン


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    1956年の2CV AZ(ボディ)をレストア中!
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OT1300
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OT1300、山のずっと向こうから音が聞こえてきます。その秒数2分程度も。
それだけ静かな環境であったのですが、それにしてもすばらしい迫力のサウンド。
ヨーロッパの、ヒルクライムを思わせるかのような良い走りでした・・・
一度は見てみたかったアバルトですが、その走行シーン最高だね。
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車・イベント | 2012/04/25(水) 01:16 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Maserati Sebring
12-4-15 (121)
セブリングも来ていました。ニューイヤーMにいたセブリングとは同色ながらも違う車体だったようです。日本に同じタイプで2台もあるとは。
このモデルは1965年以降のシリーズ2。主にシリーズ1との違いはフロントのヘッドライト周りのメッキ枠を一般的なスタイルへすることでシリーズ1の他に捉われないスタイルをリファインするとともに、縦置きだったテールランプを後に発売したフルア製のクアトロポルテ風にするなど、細部が大きく変化した。
3500GTも後期からは3500GTIと呼ばれるインジェクションモデルとなっていたため、セブリングもそれに従いインジェクションだそうだ。ちなみにこの車、3500GTISと呼ばれる。Sはセブリングの意味。
多くの場合このインジェクションがまた難のあるものだとかで、結構キャブ化してる車も多いようです。
12-4-15 (14)
シリーズ2の生産台数は最終の'67までに243台作られたそうだ。
しかし近くで見る機会があるのって本当にいいことですね。走ってる姿を見るのはそれより勝るものと思いますが、このホイールもボラーニ。リムはアルミで2ピース構造みたいです。流石…凝ってますね!
骨格のしっかりしたウェストラインまでと、逆にぎっしり低めたルーフラインの調和が美しい車だと思います。
こんなボディの中にあるマセラティの6気筒が、低い回転からしっかりとトルクを感じるサウンドを放ちながら走っていきます。もとはといえばレーシングエンジンが、うるさくもなく丁度良いボリュームで耳に入ってくる。

車・イベント | 2012/04/25(水) 01:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
365GTC&BB
12-4-15 (122)
365GTC4もはじめてみました。
バンパーはノンオリジナルなのか、埋め込みになってるいて少し雰囲気が異なっておりますが、
ボラーニ・ウィールのコンビが非常に似合っています。日本では車種自体希少なのでなんとも言えないんですがボラーニを履くところもなんともいい感じです。
12-4-15 (123)
フロントエンジンのトラディショナルGTが好みの僕のことですから今回この車種を見ることが出来たのもひとつの成果であったと思います。
曲面にエッジを加える事でジウジアーロやベルトーネ社へのピニンファリーナなりの対抗をみせるボディ。
デイトナに同じくフィオラバンティのデザインとなります。
12-4-15 (124)
疾走感のある姿は写真を撮っていて楽しいです。
この方はいろんなイベントに参加されているようで、いろんな所で紹介されていますね。
結構積載車で参加されてる車が多かったのですが、家族連れで格好よかったなぁ~!
さすが2+2。
12-4-15 (137)
とまってる姿もいいのがフェラーリ…
走ってよし、音もよくて、ふと停まっている姿をみれば現代美術。
もう撮ってて楽しくなっちゃってたくさん写真に写しちゃった。

12-4-15 (67)
これは行きでのショット。
ジュリアをパスするシーン。110もいて、なんか雰囲気がいい3種の揃いでした。
妙にバランスしてるよ。
12-4-15 (71)
いつか混じって走りたいなぁー!!

12-4-15 (46)
365のBBもいたんだけど、これが参加車両じゃなくギャラリーとは知らず、始まってすぐどこか行ってしまったのでこれはあんま撮れてない。
うーん色がいいね。
車・イベント | 2012/04/18(水) 23:02 | Trackback:(0) | Comments:(2)
TZ
12-4-15 (83)

なるべく車種別に写真をそろえてみます。
TZ2の走る姿!を見て感動しておりますが、なにしろ音も格好よいね。
僕のレンズは視野が狭いのでこうして遠くから写す方がいい。
とにかく、走ってる姿を写すのが本当に好きなんですよねぇ。
好きな車が走行している所をとらえると夢のような気分だ。
12-4-15 (84)
僕はTZ派。TZ2より腰高なボディラインはアルミ製だし、ザックリ切れたリアスタイルも愛嬌ありますね。
赤といいホイールの色といい僕が買ったばっかりのオートアート製のは実物により近く出来てると思った。
細部の違いは勿論この手の車ですからモデルとは違うタイプでした。
12-4-15 (79)
これが向かってくるところ。
遠くから撮ってみると、タルガフロリオみたいな感じか。
12-4-15 (82)
アルファロメオのエンジンだしこの形だしいいとこだらけな感じがしますね。
12-4-15 (7)
会場内にて。
12-4-15 (8)

12-4-15 (142)

イタリア車系 | 2012/04/16(月) 02:18 | Trackback:(0) | Comments:(5)
コッパ・デ・小海

12-4-15 (1)
コッパ・デ・小海、今年こそ行くことが出来ました。
そこで目にするのは日本でもこういう車が集まる!という景色。
MT4がものすごくかっこいい・・・
12-4-15 (51)
まずは出発地点で練習風景を見ました。

その後はジムカーナなどもあるそうですが道で写真をかまえたかったので早く出発し、先に待ち伏せ。
12-4-15 (22)
やはり走る姿勢には魅力がつまりますね!
こういうイベントで写真撮りに言ってみたかったのです。
それにしても実物はかなり曲面が豊かでその丸みが大きさ以上の量感を誇ってました。
12-4-15 (23)
とはいえほぼ先頭だったしMT4に至ってはあまり上手く撮れませんでした。
これくらいしか写真ないなぁ~。
車・イベント | 2012/04/16(月) 02:00 | Trackback:(0) | Comments:(3)
166さいこう!!
12-4-14 (1)
だいぶいい感じになってきました。
本国仕様を再現したいので車体とシートの色の調和も気を配りましたがその甲斐ある仕上がりになるといいな。
今日はミラーを製作。
12-4-14 (2)
ヴィタローニをドンと乗せてみたら、ピンストの個性が薄れたかも…
フェンダー両側におくのがアメリカ仕様の特徴的なスタイルなんだけど、戸惑い中。
ま、まだ色塗ってないし。
12-4-14 (3)
いい顔つきです。雰囲気があります。
黄色いナンバープレートはニューヨーク70年代のプレートです。
青い車体なのであえてカルフォルニアブループレートはさけてみました。
12-4-14 (4)
サイドマーカーのどでかい反射鏡に色を塗ってみました。
ナンバーは最近のジョージア州のもの。
12-4-14 (5)
ずっと完成していない166も、かなり気に入るところまで行き着きました。そろそろ再塗装を。
フロントフェイスがあまりにも似てなくてがっかりして塗装を剥がしたんだけど、
そこを中心に、ライトは今回全部削ってまっさらにしました。位置も、形もおかしい。
サイドにはいる一本のプレスラインはサイドのパネルを織り込んであるのか、下側が複雑な構造になってるみたいなので、えぐりこんで見ました。写真じゃわかんないけど・・・
ライン自体も極細くして見栄えもよく。さらに年代相応のドアノブ表現だったのでこれも削り取りました。
結構なお気に入りモデルなので、窓ガラスも張り替えて、クラシカルなハンドルも再現したい。

ホイールはボディ同色にします。といっても、普段黒く墨いれしてる部分を。
ドラムをボディ同色にするのがなんとおしゃれなことか!
カスタムミニカー | 2012/04/14(土) 11:57 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ピンストライプ
12-4-12.jpg
アメリカのひとって、なんかしないと気が済まないんだか、自分のオリジナルを求めるのかわからないけど、
細かなことをみても結構いろんなカスタムがありますよね。
カスタムなら基本中の基本か、ピンストライプであります。
ローライダーで超人気のピンストも、あそこまでとは言わずとも細かに入れる事があります。
マセラティ・ギブリでも見られる改造方法です。
そのため前から一度はやってみたかった。
12-4-12-1.jpg
ゴールドにしようと考えてみたものの、あまりにも下品すぎる結果が見え見えだったので安定のシルバーを選択。
一本の細い線に見せるために何度筆を走らせたことか!
エッジの効いたハイライトが光る部分に引いたために実際の光の反射にまじって殆ど個性を発揮できていないかのようにみせかけて、十分なほど特徴的なモデルに引きしめられたと感じてます。趣味ではないのにめちゃくちゃカッコよく見えたり。手間+個性的なモデルに仕上がると一気に株があがっちゃうもんだよね。あらめのフレークのブルーメタも剥がそうかと思ったけどこういう風な感じにするなら若干違和感は薄れた気もする。

結構なパターン数を考えた末今回のラインはフェンダーからドアに走りピラーの立ち上がりに沿って走らせてみましたが、このまま後ろへすらっと走っていくのもまたよかったかも。むしろピラー部はなくても十分な感じもしますけど。
カスタムミニカー | 2012/04/12(木) 00:20 | Trackback:(0) | Comments:(2)
赤3台目
12-4-6 (2)
右のが一番新しいの。
今回作った色は、この前作った真ん中の奴よりかなり朱色に近い感じ。
真ん中のは純色の赤って感じだけど、今回のは赤を黄色と白で薄めたような色あい。
ボーラの写真をみてると、割とこんな感じの色が多いので、いくつか種類がある赤の中でもこんな感じの色が人気だったのかもしれない。
シートはオレンジっぽい茶色に、年式はヘッドランプの安全性の修正が加わる前のタイプ。
これがまた、かなりいい雰囲気で仕上がりそうです。
今のところプロテクターとか黒く色塗っていないんだけど、これでもいけてるかも。
12-4-6 (1)
白を入れると光が多くあたったときに白っぽく反応するのでこれがまた楽しみのひとつ。
ホイールキャップに今回はミラータイプの追従シートを使ってみました。
かなりいい!反射がしっかり逆湾曲のラインにそってるね。
カスタムミニカー | 2012/04/06(金) 23:38 | Trackback:(0) | Comments:(0)
タイプ61
12-4-4-1.jpg
つくり途中のやれたレーシングカー。
バードケージがディアゴスティーニの1/43のあまりがコンビニで売られた頃、シークレットだかなんだかで扱われて一気に変な盛り上がりを見せた頃、フリマのおやじが自慢げに車種の説明なんか言ってきた事があって個人的にほとんどいい思い出が無い。
12-4-4 (1)
カーナンバー3は適当。書体は気分で書きました。3の下にはMASERATIの文字も追加。
ライトカバーは本当は作りたかったんだけど汚れた車体にマッチした出来の物を作ることに無理を感じたのであえて塗りつぶしました。これはこれでかわいいね。
カスタムミニカー | 2012/04/04(水) 21:12 | Trackback:(0) | Comments:(2)
matra m530 lx 19702


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