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 ベルトン

  • Author: ベルトン


  • FIDERAL MORK

    1956年の2CV AZ(ボディ)をレストア中!
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コレクションケース
13-3-30 (1)
ようやく買ったガラスケースで展示する事が出来ました…
IKEAにてケースが7000円とハロゲンランプが2000円くらいで、この感じなら安い方だと思います。
勿論値段相応の手の抜き具合ですが、強度・見た目をとってみてもいい方じゃないかな。

なにしろ問題なのがこれを買って設置したとしてもです…
部屋がもう酷く汚くて置き場もありませんでした…
こういうのって、思うようには行かないのです。まず組み立てましたが組み立てて満足いくように周りを掃除して一体何ヶ月掛かったのでしょうかねぇ…
ちょくちょくケース内の様子のみアップしてはいましたけど、ようやく全貌を撮れる様に努力しました…

こういうのって、コレクターの憧れなんだけど、それに付き纏う問題は沢山あります。
部屋の中の置く場所の問題だけではありません…
中に飾っている内は安心、出すときに心配、もし地震が来たら大変なのはミニカーだけではありません。
今は大満足ですが後先考えると良い事ばかりでは無いと思います。
13-3-30 (2)
ということでとりあえず置いてある物。
M1はそのうちアートカーを額装するのでいつか違うのに変わります。
ただランプの関係上上にはあまり密度を設けられませんね。
13-3-30 (3)
これはお気に入りの車たちを。
バックの絵は石版画で、ランチアのトラック「Esatau」をトレーラー化して、同じ社内のアウレリア・スパイダーを目いっぱい積んで疾走しているという、夢の図…
紙が上が余っているのは訳ありで、本当はランチアのエンブレムが黒い版で入っていたんだけど、
同時に輪郭まで入れちゃったのでこのほんわか加減を失ってしまい、じゃあ無くて良いやと、
こうなったわけです。その内版の上だけを刷ってエンブレム入れたいです。
ちなみにEsatauとAuleriaが同時期販売していたかは不明…笑
しかもアングルが厳しくアウレリア・スパイダーには見えないし、Esatauももう少し幅が広く車高が低いイメージですが再現できていませんね…
とりあえず三版の多色刷りで色合いはカラフルなはずなんですが…
13-3-30 (4)
ホントは自分が作ったのを自慢げに飾るスペースだったはずなのに、小ささと真四角の中に入ってても美しくないということで6台しか置いてありません。
隣のヘルメットはロルフ・シュトーメレンと、キャロル・シェルビーのヘルメット。
これはレトロモービルにて2個で23.5ユーロとかでした。ハンドメイドにしては格安でできばえも面白さもあって非常に気に入りました。
シェルビーさんも最近亡くなりましたが、シュトーメレンは935でレース中事故死しました。
個人的にツーリングカーレースでのカプリや何やが気に入っていて好きなドライバーです。
ちなみに無数のヘルメットが陳列されており好きなドライバーを選択するのは嬉しい悩みでした。
13-3-30 (5)
ここは適当に古い奴を置いてありますがいずれは違うものをおきたいです。

そうそう、本を買いました。オクタン!
ミゾロギさんのブログにて紹介があり、楽しみにしておりましたが
やはり広告が日本のものになってしまうと楽しみ半減…というか雰囲気を損ねてしまう…
これは仕方ないとはいえ、んーでもまあ仕方ないよな…笑
その内容は最高でした。250LMの記事。
すげえ面白い。皮肉が利いており最初から笑わせてくれました。
そうそう、65年以降フェラーリがル・マンにて勝利していない事が最後のオチとして完璧で笑えた!
この時代のル・マンはやはり最高です。
っていうか豊田AA型って残ってたのね。それもトピックですね。
ミニカー | 2013/03/31(日) 00:09 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ROTONDI GTAm
13-3-22 (2)
青いヴィタローニが取り付けられたのでこれにて完成!
口元のROTONDIのロゴがお気に入りです。
13-3-22 (7)
フロントランプもリアもディテールアップしてあるので見栄えがするようになりました。
やらないとちょっと…って感じでした。
ウィンカーと反射板は不透明です。
テールランプ周りの姿は第1弾のGTAのほうが尖っててかっこよかったんですがね。
それでもまあこれもジュリアに見えないわけではないですからね。
13-3-22 (5)
ホイールのゴールドはやり直しました。こっちのが美しい色合いでしょ?
この前のはぼってりしちゃってダメでした…
サイドのゼッケンの前のMOTULはツールオート参戦した回数をそのまま示しています…笑
ミラーはオリジナルのペラペラの奴もかなり出来がいいですが、この車はこっちのタイプでしたので、
プラ棒から削りだしで作って有ります。
13-3-22 (3)
フェンダーのみ黄土色なのが綺麗な色の組み合わせだなぁ。
本当は、もうすこし黄色が明るめなんですけど…
それでもホイールが色が薄くなったので以前ほど違和感はありません。
13-3-22 (1)
結構気に入りました。初めてのデカールでしたが結構面白かったです。
次何作ろうかなー
とりあえずGT40と赤銀のGTAmと、911…
Etypeもライトウェイト・クーペ(とは言わないと思うけど)製作中です。
エランがあればなぁ…汗
エランが無いのがなぁ…同じく現代のレーサーの象徴的な黄緑の26Rが作りたいんですが…
13-3-22 (4)

カスタムミニカー完成車両 | 2013/03/22(金) 13:32 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ルッソの歯の辺り。
13-3-20 (1)
いやー更新が空いてしまいました…すみませんでした。
ではルッソの続きを。銅歯ギラギラではイメージがつかみにくいと思うので
ガンメタに彩色しておくに引っ込めます。
13-3-20 (2)
フチがまだ処理があれですがグリルはかなり表現がよいと思います。
あとそれとポジションとフォグランプも追加。
フォグランプはあったほうがやっぱりらしいね…
13-3-20 (3)
雰囲気抜群ですね。
あとはセパレートのバンパーのみ…
ちょっと楽しみになってきました・・・
カスタムミニカー | 2013/03/20(水) 14:27 | Trackback:(0) | Comments:(0)
13-3-12 (2)
思い出してリメイク中。
以前から気に入らなかった、バンパー…パーティングラインが目立つし
ということで修復中。初期型のGT用の細かいグリルの棒が一つ取れてたので作り直し中。
ひとつだけ銅色してるのがそれです。あと車高とトレッドも微妙だしガタガタで気に入らないのでちゃんとしました。リアの車高も落としすぎに気がついたので元に戻して…
バンパー付ければそれはもういい雰囲気である事と思いますが。

13-3-12 (4)
で、上の繊細なグリルを見てもうやりたくないなぁ…
と思っていたのですが、ルッソも、これをやるしか方法が無いのでジュリアの直しついでに製作開始。
13-3-12 (3)
いやームリでしょ!
もうやりたくないですよ本当…
これで限界だし今少し直そうとしたらまたずれたので嫌に成りました…
13-3-12 (1)
308のホイール。でかいけどでかいのはいてる人も居ますからね…
本当なら6スポークとか蜂の巣みたいなヘンテコな奴こそ似合う車なのですが、このサイズじゃ多くを求められない…
Citroen 2CV | 2013/03/12(火) 18:52 | Trackback:(0) | Comments:(0)
フィリピネッティのGT40
13-3-8 (1)
大好きなGT40の製作が開始となった!
昔から好きだったわけじゃない。この車はレースが好きになってから気に入ってる1台だ。
それはもう、完璧なヒストリーが理由の一つだ。

13-3-8 (2)
カラーリングがまた僕の事だから、ガルフ!とはいかない。
ヒストリックレースに出てる、どれにするかかなり本気で悩んでいます。
TourAutoに出てる赤も良いし、GoodWoodやルマンにでてる水色/赤、これがかなり有力でしたが
結局GT Legendsにも出てくる、Leo Voyazidesが乗る赤いフィリピネッティにすることに。
この車でスパ6hrsやルマンクラシックなど数々のヒストリックイベントに参戦しています。
これが出来てから、水色/赤にしようかな。暇があるかわからないけど・・・
13-3-8 (3)
ただしこのミニカーは非常に再現度低い。
右がオリジナルの状態。まったく似てない
たしかにGT40の迫力をこうに解釈することも出来なくは無い。でもやりすぎ。
13-3-8 (5)
フェンダーを張り出しすぎてまとまってません。
筋が無く肉がボテッと盛られているだけで、この車の骨を感じませんね。
左は既にフェンダーを修正済み。これが正しい表現です。
誰もがなじみある顔つきに戻せました。
13-3-8 (6)
コブラもやりたいですね。ホイールはデイトナタイプを使用。レースはこっちのがメジャーです。
コブラは前からやりたいんだけどクーペにしなくちゃいけないのだ…

2012 Le Mans Classic - Ex Scuderia Filipinetti GT40 - Grid 4
LeoさんのGT40のオンボード映像。
カスタムミニカー | 2013/03/08(金) 08:13 | Trackback:(0) | Comments:(0)
パリ
13-3-6 (17)
んーなかなかいいですね~。
ドイツの古い系は結構多かったかな。高速で見た633のシルバーにイエローバルブ!
最高でした。それはもう、ちょっと前の写真の中の世界の車ですもの…
こちらの国でも何でだか、イエローバルブを取りやめる方向で話しがまとまった様ですので、
今ではそういう通というか、古風というか揺ぎ無い人間のみが黄色い灯りで走っています。
ちなみに光ってる所は一度も出くわしていませんが。
13-3-6 (21)
BMW315。初代3シリーズとして、とても貴重な車となりました。
ちなみに日本では5やM5は日本でも見ることはあったけど、初代3シリーズはこの度初。
中央のランプが追加されているのに注目…
お、これはそれとナンバープレートが旧式。パリ75。3なのに635なのが惜しい…笑
13-3-6 (22)
ナンバー大好きな僕でもそれほど目に入りませんでしたが、とにかくパリ内では旧ナンバーは貴重です。
あんな無国籍な感じのナンバー、やだなぁ…
13-3-6 (18)
しかしながら頼りになるのはやはり豊田であるとの事・・・
これは故障車じゃなくてただのトウ?
13-3-6 (20)
あら、これは珍しいピックですね。お店のお飾りの一部として、こうして車を使うのは正しい。
あんまし好きなカスタムではないしこれがお店の前に置いてあっても…笑
これがフランス流…見たときからなんとなくプジョー403で間違いないと思っていましたが、
帰ってきて探してたらまるっきり同じ車が…笑
403Pick Up
フランスにまで行っていて世界の狭さを実感した瞬間である。
レトロモビル内ならまだしも…ねぇ笑
13-3-6 (19)
次の街角でどういう景色が展開されるのか楽しみで仕方ない。
これはこういう国ならではの事に違いない…とにかく、当たろうが外れようが
無造作に通り過ぎていく道を思い切りシャッターをきる。
何が居るかわからないし!
13-3-6 (23)
このヘンテコなグリーンメタリックが気に入りました。
あとヘンテコパープルメタも良かったな…ラリー、さびたらこんなにしても良いんじゃないかな…笑
ダミーのボンネットグリルは開き直ってシルバーのラインを入れているがどうして入れたくなるのかが謎。
見ていて愉快ですね。
13-3-6 (24)
ガヤルド。どこの国でもこういう景色は展開されています。
カメラで写真を撮る人。
これってそんなに珍しいかな~?とか思いつつ自分も撮ってる…笑
13-3-6 (25)
これが某シトロエンのディーラー。
こんな事しちゃったのがシトロエンだなんて僕は心底残念で仕方ない…
以前ならトラクシオンやDSや2cvが楽しく回転台の上を回っていた様だけど、
残念な事にいまやただのシトロエンしか回ってないようだった。凄い残念な行為である。こういう目立ち方は恥ずかしいなぁ…
13-3-6 (26)
流行のアウディー。
車種までは見てないが色々走っていた。TTだけは覚えてるけど。
13-3-6 (27)
599は案外好きな車だったり。
写真に写せなかったけど458も居たな。250は居なかったな。
13-3-6 (28)
赤いアルファも走ってるじゃん。今気がついた。
アルファはそれなりに売れてた。このミトよりもジュリエッタのほうが多かったです。
ジュリエッタ、売れてます。
13-3-6 (29)
憧れの!
最高ですね。
13-3-6 (30)
エッフェル塔はこれ以降縁が無くて見れなかった。
実際、シャンゼリゼもセーヌ川沿いも歩いていない。ツアーでなくてもそうだと思うけど、
いくら時間があっても行きたいところ全部寄れるわけない!
13-3-6 (31)
おおこれが21!素の状態も格好いいじゃないか!
って、写真を見返していて気がついた。
ルノーって一瞬車名考えさせるほど当たり障りの無いデザインで、それはそれで良いことじゃないかと思う。
13-3-6 (32)
一方の405はそれはもう、日本に同じくさほど走っていない。
同時期の205や106なんかと比べれば車格がでかい分複雑だし多くは残らない車種なのだろう…
フロントランプの上からサイドをずーっと深く刻みながら流れるキャラクターラインが好きでした。
13-3-6 (33)
上手く撮れた。
もっとアタリ率が高ければなぁ~
13-3-6 (34)
チャリは非常に危険な運転をする人が多かった。
ただしこれくらい堂々でっぱているんだったら気がつかないでひく人が居ない分殆ど安全に近いハズ。
13-3-6 (35)
本気でフィアット600だと思った。

フランス車系 | 2013/03/07(木) 21:36 | Trackback:(0) | Comments:(0)
パリへ行く
13-3-1 (12)
ご無沙汰フランス編
バスは背が高いからいい車窓の写真が撮れますね。みてのとおり高速道路の何にも邪魔されずに風景を眺められますし。
13-3-1 (14)
これは死ぬ気で追ったプジョー404。高速を走ってるなんて!!!
勿論日本で見たこと無いから初めて目撃しました。ちなみにレトロモビルにはクーペが居ましたが…
セダンのほうが見たかった。
13-3-6 (1)
これは中々雰囲気が良かったので少し驚き気味。
冬の木々の寂しさがまたよかったりしてね。
13-3-6 (2)
アストンマーチンが良く似合う国だと勝手に思っています笑
13-3-6 (3)
車の向きが面白くて…笑
高速と並走する小さい道路は結構ありましたが、遠くの方を走る車も気になります。
13-3-6 (4)
911は高速で見るんだろうなぁと思ってましたが、結局2~3台程度に留まりました。
ただしカブリオレは日本だと少ないんですよねぇ。
13-3-6 (5)
いきなりパリの環状線突入。
結構渋滞していましたが、してればしてるほどワクワクしますよね笑
13-3-6 (6)
こっちじゃ殆ど見かけない日本車はどうに部品を入手するんだ?
13-3-6 (7)
106のXSI。スポーツモデルは珍しい。
日本でも殆ど見なくなったモデルですし、実は結構好きでしたね。
今思えばあのとき対向車線を走っていたラリーを撮りそこなったのが痛い…
13-3-6 (8)
高速降りたらもう興奮が止まらない。フランスの田舎を大体知って、向こうの生活もなんとなく見て把握して、
パリもそういう物と思っていたらまるっきり違う世界だった。
ミニですね。
13-3-6 (9)
そしてパリに入っても306が沢山いる…笑
何が凄いかって、やはり建物の並び。車の量。
そういやジュリエッタに乗ってる人が前のクリオが気に入らなくてけんかしてて怖かった…笑
恐いなぁイタマフィは…笑
13-3-6 (10)
うぉう!
日曜にもデカールで刷ったOptic2000。メガネメーカーだったとは。
サングラスなんて買わないが気になる…おかねもちだったら、募金活動していってもよいのだがな…笑
ここも怖くて結局入らなかった…
13-3-6 (11)
アバルトだけで店建っちゃうのか!もちろん、僕らが欲している様なアバルトは無い。
アバルトは見覚えがありませんが滑らないと良いけど…
フィアット500はかなり売れてた。ほんと。
13-3-6 (12)
テスラだよ!
これも先々生き残るのかは未知数である。
とりあえずこの様なトヨタ・バリアーは無効にしてほしい。
13-3-6 (13)
アカ・ディアーヌ!
これを見るなんて!驚きを隠せません…このお店の車らしい。
見せもの的ではあるがいまだ働いているとは素晴らしい。
13-3-6 (14)
とうとう来た!自分に言い聞かせ
13-3-6 (15)
もちろんエッフェル塔はとても好きだけど、その下の道。
フランスのちょっと古ぼけたガイドブックなら、この下を走る車はCXや2CVが沢山いたはずだった…
勿論そんな景色は昔の話だ。
13-3-6 (16)
すげえかわいい。持って帰りたいくらいかわいい鳥さんじゃないですか。
たくさん居ました。
フランス車系 | 2013/03/06(水) 16:18 | Trackback:(0) | Comments:(2)
911FIAとGTAm
13-3-6-1 (2)
凄い悩んでいたカラーリング。実際にある、ガルフカラーの固体にしようと考えていましたが、
自分が好きな白いプレーンな姿がやっぱり良いなぁと思ったので
とりあえず全体を白に。
ここから赤なり黒なり自由に色を足すわけですが。
13-3-6-1 (1)
ロトンディGTAmはこの通りパーツの組み立てに入りました。
ただ組んだだけでは安っぽい。当然ですが。。。
なので、4灯の車ではたいていやっている気がしますがグリルパーツの裏を削ってライトリムを奥まらせました。

これやらないと全然顔付きが似ないです。

カスタムミニカー | 2013/03/06(水) 15:27 | Trackback:(0) | Comments:(0)
マフラー塗装編とGTAM
13-3-3 (2)
中々決まりました!
あとは取り付けをどうするかすこし考えないといけませんが。
結構雰囲気いいでしょう。
13-3-3 (3)
もちろん塗装はしっかりと汚し気味に。やはりこうでもしないと実感がわかないのはこのサイズだからこそかもしれないですね。
13-3-3 (1)
エンド部分の排気の汚れは上手くいきました。
ホイールがピカピカでそれも気になってたけど、マフラーと上手く区別が出来て、白いマフラーにしてよかったかも。
どんなに綺麗にしてある車でもここらへんはしっかり走ってる感じがなければいけませんね。
13-3-3 (5)
京商ジュリアGTAM、早速改造。
赤を2台ばらしてとても美しいTourAuto2012仕様にしました。2台作って友人へ。
13-3-3 (6)
本当は4台ばらしてそのうち2台を友人へ送るつもりでしたがやっぱり一日で4台は無理で…
こっちは赤にシルバーのトップがモダンな、アルファ公認のアマチュアレースクラブ、スクーデリア・デル・ポルテロのレースカー。
こちらもTourAuto仕様で決まりですが、シルバーの塗装が濃すぎてもう一度塗りなおし。
このままだと張り出しすぎのフェンダーといいヤン車なイメージが強く…汗
ちなみにこのカラーリングでGTAも製作中。
13-3-3 (7)
どちらも最近のレーシングカーですが、当時との違いはやっぱりセンスよくまとめられたカラーリング。
そして未だに現役という魅力が素晴らしい。
13-3-3 (8)
904以来何もデカールでの製作はしてなかったので割と苦戦しましたが失敗も想定し多めに全て用意していたので何とかなりました。
これを買った水曜日以来、ずっと朝早起きして作ったので、ここに来てようやく成果が現れました。
13-3-3 (9)
白デカールに印刷、少し色味が異なり違和感がある部分もありますが…しっかりレーシングカーの雰囲気になってます。殆どの部分はデカール断面の白が目立ったので細い筆で修正をしてあります。
13-3-3 (10)
同じのが2台あってもあれですが壮観ですね~笑
なんか嬉しくなってしまいます。
13-3-3 (11)
こうして輸出成功。シークレットもこのくらいリアル・レーサーでなければ無意味だと思います。
GTAM
こちらが実車の写真です。Youtubeなんかでもこのイベントの代表的な車なのかたびたび映されています。
TONY ROTONDIというレストア工房の車だそうです。サイドに入るコンレロの文字から察するに元々もレーシングカーだったのか!?あれ?コンレロさんのご子息の工房なのかな?
あとは完成させるだけです。
カスタムミニカー | 2013/03/03(日) 19:02 | Trackback:(0) | Comments:(2)
車窓2
13-3-1 (1)
駐車場は楽しみの一つであります・・
広い駐車場があれば沢山の車が!笑
大物はいませんでしたが、とりあえず一目で全ての車種を回収できないので写真に記録して…
13-3-1 (2)
フォード・コルティナMk3とは日本には居ないと思うので…!
Mk1やMk2の格好とはだいぶ変わり英国的で平凡なスタイル。
ルノーやさんは多かったなー。
13-3-1 (4)
最初なんだろうと思ったのですが、あれがあれでこれがあれだから…と数字を当てはめていくと21じゃないかこれ。
ターボは好きな車ではありますがこちらには居ませんでした。当然か…
しかしこんな当たり障りなく普通の形してるのをベースに印象がだいぶ変わったもんだなぁー。
ただこれはハッチバックですから、セダンをみれば原型がつかめるかもしれませんね。
13-3-1 (3)
ルノー11は初めてみたかも。
そんなに多くはいなかった。3台くらいは見たかな?
これは綺麗な色だし状態もいいし黒いナンバーだしよかった。
13-3-1 (5)
この車高が下がっちゃった感じのZXが格好よかった。
こっちではZX、絶滅しましたからねぇ…
13-3-1 (9)
ルノーの可愛いおしりたち。
サンクもいいが意外とクリオが好きかも。
13-3-1 (10)
時速80km近くのスピードでこれだけ入ったんだから許してくれ。
そういえばキャトルのピックアップ見ました。
13-3-1 (8)
羊が多いモンサンミッシェル地区。
13-3-1 (7)
かわいいなぁ…
13-3-1 (6)
ただしこれは帰りに撮った写真なんですが、現在モンサンミッシェル周辺は工事中なので近くから写真撮ってもあんまりすてきではないかな。
遠めにみて、この立派な感じのほうが印象に残りましたし、だんだん近づいていくところが楽しみでした。
フランス車系 | 2013/03/01(金) 08:04 | Trackback:(0) | Comments:(0)
matra m530 lx 19702