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 ベルトン

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    1956年の2CV AZ(ボディ)をレストア中!
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赤めた。


これ中々載せてなかった奴。
ホイールにはスピンナー付けて試作してみてるんだがねえ。
色はランボルギーニの博物館にあるイスレロのワインレッドから。結構再現度高いとおもう!
あと少ししたらちゃんとプレートつけて完成させます。
多分一年くらいだらだらやってる…笑
Maserati Ghibli | 2013/09/23(月) 00:23 | Trackback:(0) | Comments:(2)
ギブリ赤

赤の続き。
今回の赤はヨーロッパ仕様で色は左に比べ若干赤の度合いが強いです。
アメリカの奴は朱色。

ヨーロッパ仕様赤に白内装。
良くあるスタイルです。特にレストアされた車体ならイギリスやアメリカなどでも人気なコンビネーション。

テールランプはここのところずっと赤一色だったので久しぶり。
1番の王道スタイルなだけに、安定感があるかも。

これは再メッキとステアリング制作で完成するので、これが終わったら個性的なカラーリングのを作ろうと思います。

これは修正中。超お気に入りだから出番も多くてメッキが痛んだのでこれもついでに再メッキしよう。
ちなみにトレッドを以前の好みで狭め過ぎたのでスペーサーかませて落ち着かせました。
Maserati Ghibli | 2013/09/20(金) 22:57 | Trackback:(0) | Comments:(0)
かっちょいい
自画自賛。


いや本当にいいかんじ。
コンセプトはフロントエンジンのGT40!
って思ってたけどホイールを持って来ることに成るとは…笑
イオタのホイールは全くミスマッチだったのに、こんなホイールが色もそのまんま当てはまっちゃうなんてねえ笑
ちなみにイオタのはこの車に使うとテッチンみたいになるのだよ…


しかも贅沢にリアもフロント用!!!
タイヤはフロントをコブラ、リアをデイトナクーペのフロントから流用。
このナローフェンダーギリギリに収めたのが今回のミソなんだけど、ワイド化したい気もするかな。
やろうと思えばどこまでもコンペティションになっちゃうので、どこで止めるかは大事。
ちなみに今の雰囲気はGT40というよりコルベットっぽい。
Maserati Ghibli | 2013/09/18(水) 02:53 | Trackback:(0) | Comments:(0)
タンクぬった。

すごい唐突だが2CVのガソリンタンクを塗装。
今日午後出なきゃいけなかったので午前中買いに行って速攻仕上げました。
ちなみに前の塗装と錆び落としの大体はこの前やったので今日は塗るだけ!

で、サフは出来ればニッペとかのが良かったのに売ってなかったので
すんごい残念なソフト○○のサフを塗ることに…案の定薄味で全くサフの役目果たしません。これならクレオスのが絶対性能高い。
表面にはつや消し黒を。
こちらも同社の物を使用しましたが仕上げ塗料は自動車用が望ましいのではと思ってます。

塗る前を取り忘れましたがやっぱり綺麗になると嬉しい物です。
出来れば塗料は納得行く物で揃えたかったので難ありですが、
この経験は十分活きると思います。
Citroen 2CV | 2013/09/18(水) 00:54 | Trackback:(0) | Comments:(0)
GT40追記

楽しいのでもうちと進めてみた。
910はもしかしたら!型起こすかもしれないのでうずうずしつつその時を待つことに。
やはりレーシングカーは楽しい。
GT40、コブラ、ポルシェにエランと、如何にも長所と短所というか、どこにポイントを当てて作られたか一目わかる姿がいいんですよねぇ。

やはりこの縦並びのランプに情熱を感じてしまう…笑
この、妙にアツい眼差しはどこから来るのか!
850用の一灯も好きだがこれに勝るものなし。mk2の印象もあり昔からこの表情が好きでした。
本当かよと信じ難いが実際サイドのエアダクトの方が張り出している。
もちろんこれはオモチャだから仕方ないが、ワイドフェンダーのガルフだからといってこれは張り出し過ぎてる…
カスタムミニカー | 2013/09/17(火) 02:08 | Trackback:(0) | Comments:(0)
GT40mk1
いい感じにフェンダーをナロー化。

すげえいい感じ!とくにリアがここまで張り出していないとは思わなかった。
フェンダーには明らかに張り出しの違いがあり、ガルフのようにmk1でも後期のモデルはやはり張り出しているんだけど、この個体の様にプロトに近いぐらいうすっぺらのもある。
勉強になったなあ
カスタムミニカー | 2013/09/16(月) 23:36 | Trackback:(0) | Comments:(0)
iPhone

ちょっとまえに携帯電話をアイフォンにしたので、更新もこれでできたら便利だなと…
なにしろ、最近パソコンを使わない。
壊してしまったのと、他にあるのは古かったりしてどうも画像を載せる気にならなかったものですから。

しかもカメラも簡単なカメラ手にしてから一眼も持ち歩かなくなり、
とうとう携帯で写真も十分とかなり成り下がってしまった

ということから携帯アップロードテスト。元画像が3000ピクセルって!
まったくすげえなあ~
写りは大したことありませんが
こんな感じで制作過程程度なら良し?
大したことないとは言え、携帯電話がこれって十分すぎるなとおもいました。



ということで910はウインドウパーツのフィッティングを行い、とうとうフォルムの全貌がつかめるようになりました。
かなりカッコよし。
真横からみた姿勢も問題ないし、バランスもかなり近づきました。
まさかここまでくれば906とは見えないはず…
かなり凝ったタイヤハウスの形状もなかなかうまいことできた。
肝心なのはテールランプの造作か!?
かなり滑りそうで自信ないなあ。。。



ところがエアブラシ壊れちゃったのでしばらくの間こうして下地に気を使えそうです…笑
カスタムミニカー | 2013/09/11(水) 02:46 | Trackback:(0) | Comments:(0)
910
13-9-09 (1)
かなりボディは仕上がったので金属地に違和感があった910にホワイトサフを吹いてみました。
やっぱり白だな!
13-9-09 (2)
やればちゃんと910の顔になるものです。
13-9-09 (3)
まだまだ荒削りの部分が多くみられるのでこのあと更に磨きをかけますが、
フォルムは大体正解のラインだと思います。
13-9-09 (4)
筋彫りが右下がりになって、ランプも合わせて左上がりなのでそれも修正しないと…
あとは906のウィンドウを修正して載せる窓パーツのフィッティングを行います。
カウル側のピラーを斜めにしたり、906より厚みがあったので窓パーツ側に大きくはみ出してるんです。
だからこのままだとはまりません。
910ではルーフが外れるようになり、若干906より大きな屋根が装着されますから、丁寧に窓パーツにパテを盛って…と考えてます。

13-9-9-1.jpg
で、向こうのあれを作っています。白に赤いサイドシル。セブリング12hの#36(元。)
ル・マンクラシックのゼッケンで作る感じです。
思い出を形にしようとタミヤの1/18を作るつもりでしたが勢いがこっちに飛び火して1/64で作ることに…笑
手前のGT40もLMクラシックのグループ5に参戦した車でした。
初めて本物のGT40を見ましたが向こうは人気が高くレプリカ?を含めて4台ほどいました。
本物は2台だと踏んでるんですが。
カスタムミニカー | 2013/09/09(月) 13:36 | Trackback:(0) | Comments:(0)
レンシュポルトたち
13-9-9 (1)
別物に変身中のマングスタ。ただいまリアパネル製作中。とうとうシャーシ一体のパネルに限界を感じ、新造せねばならない状態に。削りすぎてアルミ箔になっちゃったものですから・・・笑
13-9-9 (4)
コルベットのレーシングカーはじつに美しい!
たまらずグリーンライトのホイールを手に入れ、とうとう作業に取り掛かりました。
が、グリーンライトのホイールを車軸から外そうとするとホイールが壊れます。2個失いました。まじ無い。本当に有りえない。高い癖にGT350(風)なところからして有りえない…
グアッと盛り上がったマッスルなフェンダー作るのが楽しみです…
カラーリングはルマン仕様で。白/赤。
13-9-9 (2)
本題レンシュポルト1弾は73RSR。カラーリングとうとう決まりました。
黄色に赤い模様のサイケカラーのヤツ。ツールドコルス仕様?あれのソリドの古いやつ、前から持ってて一番気に入ってるカラーです。マルティニと最後まで悩みましたがそれにも勝るカッコ良さはあれ以外考えられません。
っていうか今さらですがこの古いキャストのRS使わないでトミカのから作ればよかった…汗
13-9-9 (3)
第2弾。74RSR。
京商はRSRターボを出しましたが、何で?と思いました。手にとってその出来のよさにはホレボレしますが
今でも疑問が残ります。メジャーなレーシング911といったら74RSR。934を遥かに凌ぐほどヒストリックレースで人気があります。
ターボに移り変わる過渡期の一台ではありますが、人気が高くもっとも911らしいスタイルもあって
カラーリングや仕様を選ぶのも楽しい一台だと思います。
もし、京商がターボでなくこっちを出していたら、またレーシングポルシェだけで弾を稼げていたのに。

あ、ちなみにベースは911SCに見切りつけて964から作ってます…笑
964も好きなだけに本当にやっちゃったよ感が強いです・・・笑
サイドシルしっかり整形してからフェンダー作るべきでした。今さらやるのでは少し取り返しつかないですね。
13-9-9 (6)
これもレンシュポルト?
ベースとなる906はミニカーが出た当初殆ど人気がなかったので、フリマで見つけたり、ホビーオフにあるのを買い貯めていたら、こうしてまったく違う車を作る程の余裕が生まれました。
ホイールは907longから。
13-9-9 (7)
以前から好きでしょうがなかった910をとうとう自分の手で作ることに決め、
昨日の夜はまだ906だったけど一夜にして生まれ変わりました~。
変更箇所のリアカウルはほぼ8割が薄いパテの板で出来てます。このピラーのフィンも、フェンダーもリアパネルも…
きゅっと切れたコーダトロンカにこそ僕が気に入ってるフォルムのひけつがあるというか、
これを見ると矢張り906の進化系として洗練されたデザインだなぁと思って見るわけです。
13-9-9 (5)
現在製作中。
910が楽しいので早く完成させちゃいたいですが、ウィンドウスクリーンやライトカバーを考えると案外頭痛いです。
まだ906があるので906として仕上げるなら後期型の906Eも作りたいかな。
カスタムミニカー | 2013/09/09(月) 00:56 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Abandoned
八月といえば夏のビッグイベントがありました。
友人たちと306で5人乗って日光まで旅をしました。
5人が快適に乗れるように最低限の改造をしました。残っていたヘッドレストを真ん中の席に取り付け、これで一人だけ重傷を負う事は少なくなっただろうと、安心して出掛けられました。
5人乗るときはこれから真ん中にもヘッドレストを装着しようと思います。
あとは散らかってたティッシュとウェットティッシュを後の席にくくりつけてみたり、なるべく後に余裕が生まれるようにと…笑
なにしろ大人5人のロングランは初めてです!

気になる制動距離も、加速もそんなに不満なく走りましたし、
かなり優秀なフランス車で、これまで大きな故障もなく過ごしてきましたが
友人を乗せるとなると急に「止まる」「止まらない」の故障が起きないか気にするモノです。
13-9-5 (2)
で、日光。やはりいろは坂でしょう!上ったら華厳の滝みて旧いろは下って東照宮へ。入場料が厳しく中には入れなかったの…
で、足尾銅山へ行ってこの光景。廃線になった踏み切りの面影を感じながら記念撮影
友達と306が写ってる写真は最高の一枚となりました。
13-9-5 (1)
もちろん東照宮や華厳の滝もよいのですが、これほど刺激的な観光もありません。
変電所跡だそうですが、洋館の美しい朽ち方は草ヒロや何やに通じるよさがあると思いませんか?

そのあと夕方、今度は沼田を目指し(目的地なし)もう一度いろは坂を登る!
誰もいなーいいろは坂はそれはもう楽しくて仕方ありません。
その後沼田を目指しそろそろと言うところで赤城山を登り、くだり、さらには群馬から長野を目指し
碓氷峠で眼鏡橋見て山梨経由してかえりましたとさ。若干イニシャルD臭い名所めぐりになってたのは内緒…笑
丸一日運転しちゃった。もー楽しくて仕方なかった。ちなみに高速は使わなかったので距離は700kmくらいでした。


それにしても306は必要にして十分な車です。むしろ贅沢な車です。
運転手以外は解りませんがどんな長距離もまったく疲れません。しかもステアリングの鋭さ。
106や他の車も少し乗ったけど、重たい車重をこれでもかとグイグイ曲げちゃう。ぴたりと決まる感じは堪らなく良い乗り心地です。もしショックが弱っていなかったらコーナー毎にどんなワクワクが待っている事でしょうかねぇ…
そしてスタイリング。現代の車が醜くなればなるほど際立って格好いい姿です。今はまだ言われていないけど90年代の車は自動車が美しかった最後の時代になると思います。そのうちこの時代の車が評価される時代が来るかもしれません。
のれば乗るほど気に入ってしまいます。この先も長く動いて欲しいものです。
後期型はたいてい運転してればすれ違いますがこのN3型は皆無ですね。
この前後期の金色と宮が瀬ですれ違い、手を振ったら返してくれました。中々趣味車です。
Peugeot 306 | 2013/09/05(木) 13:28 | Trackback:(0) | Comments:(0)
matra m530 lx 19702