プロフィール

 ベルトン

  • Author: ベルトン


  • FIDERAL MORK

    1956年の2CV AZ(ボディ)をレストア中!
    興味ある人はみにきてね!


    picasa
    ギャラリー
    今までの日記の中の写真を大きい写真でみれます。
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | --/--/--(--) --:-- | |
ジュリア

一台め塗装完了。
それにノズルキャップのOリングも変える必要ありそう…
スポンサーサイト
カスタムミニカー | 2013/11/30(土) 17:37 | Trackback:(0) | Comments:(0)
GT40

かっちょいーレーシングカー代表。
このモデルには僕のGT40が好きな要素が詰まっております。
ナローフェンダー、縦2灯タイプのテールランプ。
顔つきも大分似て来たし!

ベースのミニカーと比べるとかなりワクワクするフォルムです。
フィリピネッティで。
カスタムミニカー | 2013/11/29(金) 12:52 | Trackback:(0) | Comments:(0)
GT40

ボンネットの穴を分割タイプにしました。
こっちの方が形に似合ってますよね。
そろそろ塗装です。
カスタムミニカー | 2013/11/29(金) 00:40 | Trackback:(0) | Comments:(0)
911SWB

この前フリマに行って最大の収穫がこのホイールでした。
京商の911Rのホイール…400円。FUCHSのホイールはいくつかあるけど初期の奴はこれしかありません。トミカもSを出したけど特有の彫りの浅さが致命的で役目を果たせず、ボディはトミカ、ホイールは京商という何だかお金の掛かる模型です。
京商がボディの横幅寸法間違えなければいい話だし、トミカももう少しホイールに手を加えてやれれば無駄がなくて済むのに。ポルシェにはこのホイール以外手段がないのも凄い。

二個も売ってたのでこうして、手持ちの三台全てにホイールを割り当てることが出来ました。
製作中のFIAと、それと同じスペックでもう一台作るのと、出来たら三台目はノーマル…三台ともレーシングカーでもいいかな?
ノーマルならノーマルのテッチンが好みだし笑
そのほか | 2013/11/25(月) 00:55 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ジュリアGTAM

XDR2さんに誕生日プレゼントを頂きました!ありがとうございます。
その中にあったジュリア。カスタムの材料に、と入ってました。
車種的に当たりで嬉しいです。
早速手を加えて行きます。
タイヤです。
タイヤ出来悪く、真円出てないし、材質が悪く艶ってたりつや消しになってたり表面がさがさ。タイヤウォールすらカタチの内ですから、この部分にも凝りたくなる。
紙やすりの上に走らせていればそのうちいい感じになります。
タイヤウォールは、タイヤのみにして側面を削った後、片輪走行させて丸みをつけました。

以前作った黄色と比較してこんなに良くなりました。
黄色もそのうちやろうと思います。
この極端なサイズのタイヤは中々変わりがありませんので、不満に思う人が他に居たら是非試してみて下さい。

さて次は塗装を剥がしちゃいましょう…
カスタムミニカー | 2013/11/24(日) 00:35 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2CV

この前フリマ行ったら、三台未開封セットで売ってた。1500円の値にはどうもなあと思ってたら本当に売れないから一台三百円にしてくれた。
こういうの、探すと案外ないから欲しいと思わなくてもいちお買ってみたわけ。持ってなかったから結局嬉しかったり笑
カリオストロの城は大好きだしね。
考えてみれば、これ以外はあんまり話し覚えてない。出てくる車だけで…

このミニカーは好きではないかな…
パッケージはゴツくて雰囲気全くない!即効ゴミ。三台で3000円今も昔も買えた値段ではありませんよね。
そして中身の2CVは色は違うし後ろはこの通り後期型になってる。

さて気が向いたら赤に塗り直してみよう、フロントのバンパーもリアもずり落ちてて嫌です。
映画に登場するそのままを形にすれば良かったのに、変にリサーチした結果なのでしょう。
Citroen 2CV | 2013/11/23(土) 21:52 | Trackback:(0) | Comments:(0)
バンパーとナンバープレート

まだ完璧ではありませんが割といい感じ。BSはブレシアでした。
数字は全部適当な数ですが、形は元の書体に似るようにしています。
黒地に白なのでプレートと同じで数字が盛り上げられたりもしますが、久しぶりに細かいことするので慣れず…

フロントバンパーも削って整えたので、メッキの変わりに塗料です。
これでも十分金属感あると思います。
カスタムミニカー | 2013/11/21(木) 00:31 | Trackback:(0) | Comments:(2)
必需品

絵を描くときも細かい表現に適しているだけでなく、模型にだってばんばん愛用していた筆が、壁画を描いた途端毛先が痛み毛は全て抜けてしまいました。たんぱく質が奪われてしまっての結果。
この筆でM1アートカーを作ったり、何でも細かいことする時は必ず使っていた思い出の筆でしたがショック。
なので新たに買いました。
今度は大切に…

細い筆はこの会社以外にもありますが、天然のセーブル毛は非常に質が高く、他のメーカーの物も試したんですがこれは本当に伸びが良く扱いやすい適度な弾力があって最高です。
イギリス、ニュートン製。
細い筆は毛を使用する量が少ないので高級とは言え1000円ちょっとで手が出せますね。
これの太めのヤツ、1万円近くします汗

赤はフロントにオーバーライダー装着しました。
以前までは、アルミ缶細切りしたものに0.5のプラ板でラバーをつけてましたが、
それよりももっと精度を上げて、アルミを打ち出して立体にしちゃいました。

これなら、安っぽくない。
本物と同様のプレス製法!
この、バンパーのオーバーライダーも付いてない方が人気あるので敬遠されがちですが、
十分デザインされてると思います。

リアにはアルミのナンバープレート。
これもとうとう印刷やめて手書きで。

ただ精度を高めるためでなくただの拘りというか…ルッソで初めて書きましたが手で書くと締まります。

この67も途中で止まってたので一緒にフィニッシュさせます!
カスタムミニカー | 2013/11/18(月) 01:09 | Trackback:(0) | Comments:(2)
これだけ違う

左は以前作った67年式、右は製作中の赤。
黄色いフォグは気に入らないのでやめました。シンプルな方が今回は似合うかなあと。
それにしても、ウィンカーの位置がグリルの上か下でかなり印象違いますよね。ミニカーでなくても、実車もそうだと思います。
最近の車と違ってライトで顔を作るのではなく全体のフォルムで勝負を仕掛け時代でした。他社と併用のランプ類が時代の違いを感じます。

アメリカのページに年式によって異なる様な事が書いてありましたが、71年式でもしたに付いてたり、こういうのはあまり年式で纏めようとしても難がありますね。
ただしこれだけ細かいパーツが、ディテールとなり、全体のイメージを変えてしまいますから、上か下か、しっかりと好みを持ってもいいかも。

今回の製作中では上と下両方やってます。最近は上についてる方が好きだったので上にばかりつけていましたが、
下もカッコいい笑
黒はミラー付けました。
カスタムミニカー | 2013/11/16(土) 00:35 | Trackback:(0) | Comments:(2)
ギブリ黒

こりゃーなかなかかっこいい感じに組み上がってます。茶系のシートも黒いボディと渋くて好みです。

グリルにはまた変更を行いました。
一時期と同じように.5mmのプラ板にてウィンカーを作りました。
クリヤーパーツに拘って透明な板の裏側を削り半透明にしたものにメッキシートを貼っていたのですが、この大きさだと的確な大きさを左右作るのが難しいのと、こっちの方が表情に重みがあって良い気がしてきました…
要するに凝った事して、本当にそれが効果を得るとは限らないという事です。
これは殆んどシルエットのみの黒いボディに浮かび上がるメッキのグリルに一際気を使って作り込んだので思い通りの顔が出来ました。

棒型のプロテクターがリアについてろのにしたかったんだけど、
これだけスンナリ顔つきが決まるとあまりフロントにプロテクターつけたくなくなってきました…
リアもせっかくつくったけど今回はパスしようかな…
カスタムミニカー | 2013/11/14(木) 23:32 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ジュリア FIA

豪勢に二台制作!
GTAのヒストリックレース仕様を。
ベースが人気あるのでどうにも手に入れるのが困難です。
今回の題材はレアなGTAで今も元気な姿を見せる車たちを。
これでライバルのコルティナ、ミニクーパーが存在すれば更に楽しい制作になるんですけどねえ。コースによれば275よりも速い箱車。

とりあえずこの2台のGTAは車高とトレッドを整えました。
カラーリングは一つは好みの白がいいかな~
カスタムミニカー | 2013/11/13(水) 18:22 | Trackback:(0) | Comments:(0)
涙の出来の悪さ

DB9とこれが当たりました
この車はDBSのベースに以前から欲しかった車!
V8バンテージもやりすぎな感じでかっこいいけどね。
それにしてもクソ出来悪い。
DB9と比較して同じメーカーが作ったとは思えない。これが京商の恥
実車をナメてるとしか見れません。これなら缶コーヒーのミニカーでも作れそう。

車に愛情がないのに何で車の模型作ってるんだろうこのメーカー。
僕はこのミニカーをベースに違う車つくろうとしてるから人ごとではありませんけど。

屋根の辺りの寸法が合ってる事を祈るばかり、オレンジの206GTと黄土色のDBSを並べようと。
ドラマの車両は初期の246Lタイプですが、細かいこと気にしないで。
イギリス車系 | 2013/11/13(水) 15:18 | Trackback:(0) | Comments:(0)
たまにはチョロQ

数年前チョロQが流行った時に買ったものです。今じゃ殆ど集める人もいなくなり、新製品なんてどうなっちゃってるの、って感じですね
これらはチョロQが発売して間もなき頃の物です。
当時国産外車区別なく豊富な種類が存在しました。
当時でも根強い人気があった旧車も、クマなくラインナップに取り入れられていたのがチョロQの魅力の一つでした。僕は80年代のカードラを愛読していた身ですから、生まれておらずとも80年代にオイルショック以前の車がどれだけ人気を得ていたか知っています。
このオモチャの良いところは何より可愛いディホルメと、徹底的に省略したディテールです。
これが鮮やかなプラスチックの整形色と合わさりファッションの様に仕上がってるのがいいんですね。

車種選択もディホルメも仕上げもセンスが際立っており当時の製作者の意欲をいつも感じてしまいます。
チョロQがバブリーに流行った時まだ小学生でしたが、小学生の自分としては当初販売されていた新製品などよりこれらの古いチョロQに目がいってしまったのも必然と言えます…

流行り真っ盛りですからこのディノみたいなヤツは今でも幾らで買ったか覚えてますがこの場では怖くて言えません笑
しかし見てください、わざわざディノをGTSで、頭を別パーツにして、単にモデル化するのではなく面白みを与えてるところ。しかも別パーツにすれば強度もコストもリスクが上がってしまうのに!しかもフロントフード開いちゃうし。この凝りようがチョロQの真髄。

昔はディノとかヨーロッパが大好きでしたから二台ずつ持ってる!笑
小学校の頃はヨーロッパが大好きで
とはいえ強いこだわりでスペシャルは好きじゃありませんでしたがヨーロッパ、好きなチョロQということだけはあり1番気に入ってました。
これもディホルメが秀逸。
ディノとヨーロッパは最高の傑作だったと言えます。色は実車同様黄色が似合いますね。

案外お気に入りだったのはトランザム。フロントが別パーツになってるのは各年式が存在するため。
3種類ありますが僕はこのフェイスが悪っぽくて好きだったのでこれを買いました。赤白黒の三色あり、白に青の鳥が矢張り本物だと新鮮で好きだったので白を選択。
これは買った時デッドストックとか言って新古車でした。
お気に入りとは言っても白の整形色を黄変させたくなかったので眺めていた事も殆どありません。

お尻周りも特徴を本気で掴んでおり京商の同年式のミニカーなんぞとは比べものになりません。
この大迫力、単に寸詰まりにすれば良かろうというわけでない事に気づかされます。

サンクターボは車種的にアタリですがチョロQになるとハッチバックは弱いんだよね。
どれも大切にしてたから今みると年の割りに良く頑張ったなと思う…

2CVは以前にも紹介しましたが。
これらのモデルをみれば一目瞭然強度的に4ライトにしたのでない事が良く判りますよね。
ビートルみたいな位置にも付いてるウィンカーからも見て取れますが65年以前で日本仕様のモデルが参考になってるようですね。
前オーナーがランプ塗ってしまってますが、型抜き効率のために変形したフロントランプが異様な表情を浮かべていてすんごく可愛いです。
ちなみにチョロQの開発をしてたひとはワーゲンが大好きでビートルだけでも数種類あり、果てはチョップトップしたドラッグモデルにバハまで存在するのが恐ろしい。
2CVも含めてこういう丸っこいのはチョロQのディホルメに良く似合います。
今になってビートルとかも欲しくなりました。

集めるきっかけになったのはX1/9。
すぐ近くのリサイクルショップに100円で売っていたのを買って、X1/9という車も知り、実車を好きになって見に行ったり。
この車は残念ながら現存台数から見ても完全に時代の車となってしまいましたが、当時まだ新車で変えた頃の香りがこのオモチャにはあって素敵なわけです。
かなり腰高な姿勢だけど鋭いフロントにシュノーケルまでつけてあり、
お世辞にも人気がない5マイルバンパーが何故かこのモデルを余計に格好良く見せているのが極めてよくデザインされてるなあと感心してしまいます。

こういうのみると、やっぱり今のチョロQ、企画力も弱いしディホルメもイマイチだし変に足伸ばしてディテールも追っちゃってるし流行るわけないよなあと正直に思います。
他にもまだありますがまた機会があれば紹介します。
ミニカー | 2013/11/12(火) 02:35 | Trackback:(0) | Comments:(0)
スプレー

凄く模型作りたくなったので、エアブラシの代わりにスプレーで黒に塗りました。
黒って普通に黒が1番良いですよね。
エアブラシで塗るにしても混ぜないからスプレーで塗装。なにしろ塗るとなれば欲がでて黒には中々塗ろうと思わないのです。

カスタムミニカー | 2013/11/11(月) 12:07 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ドライブ2CV
写真は車検取り立ての頃の物ですが…

わざわざ学校に大荷物を二回にわけて運んでみたり、その後に夜の鎌倉を走ってみたり。楽しいのでついつい色々チャレンジしてしまいます。

もう既に結構距離乗って見たのですが、感心させられるばかりです。
この車って本当に凄くピタリとあったバランスの中にあり、それのどれが抜けても走るに足らなくなります。
もしこの車の様に厳しい条件の、425cc以内で四枚ドアの四人乗りの車を作れとなったら、多分他のメーカーの車は走行できなかったのではと…
15馬力が生み出す少ないパワーを補う超軽量設計、その弱いボディを優しく支える足。これらは危険が伴うとはいえ、非常に考え尽くされたデザインです。シフトさえ慣れてしまえば多少は現代の流れにもついて行けるのも全く想定外でした。


クラッチはかなり大事に使える様になったけど、ドライブシャフトへの負担軽減がまだ厳しく、ちょっとした路地ならかなり大回りしてみたりと色々気をつけています、、

車から降りて帰って来ると4ライトの横姿が非常に美しく感じるのですが未だにしっかり写真撮ったことがないので今度またどこか行って写真撮りたいのです。
Citroen 2CV | 2013/11/04(月) 01:02 | Trackback:(0) | Comments:(0)
matra m530 lx 19702


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。