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250の美
10-12-14-1 (2)
適当な写真で余計わかりづらいですが、別に魚眼レンズで撮ったわけではありません・・・
これは資料をもとにすると、こんな風なラインが理想のようです。
大体コクピットより前辺りが一番広がっているようです。
マッチボックスなんかもこんな感じにラッコさんみたいなボディですが、意外と適当ではないようです。
250系のリアが小さく感じるのは、意外とこれが理由だったのかもしれません。
10-12-14-1.jpg
これをこうしてみるとこうなる。
サイドのラインが真っ直ぐだったら、このふっくらした雰囲気にはならないのではないか?
あいにくこのレアカーに対面する機会は今までに無く、あくまでも写真を頼りに線を描いているわけで、
多少オーバーなのかもしれませんが。
クルマを真上から見ることが出来るようになったら、是非旧車の全部を見てみたいところ。
この頃は車に四角いものという考えは、無かったの?
一方向に向かっていないアイディアが非常に豊かさを感じます。
10-12-14-1 (1)
直線が無いライン。ここで思うのが、少しリア・オーバーハングが短くないか?というポイント。
もうすこし筒状のリアが長いほうが再現しやすいのですが、こんなものか。
バンパーでカサ増しするわけですから、あまり雰囲気だけで捉えると掴みづらい。
これ以上こだわらないんだったら、後は改修したサイドの部分にドアの筋彫りを起こすのみで、
色も考える頃になった。何色にしよう?

カスタムミニカー | 2010/12/14(火) 22:50 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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