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 ベルトン

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しばらく一台のみ
10-12-17.jpg
仕方ないので下にひざ掛けを引いて安全対策してからはじめました。今日も心なしかツルッとした気がしましたが、気にしないように・・・笑
寒いし、手の動きも、汚い話だが手の油分もないのかも。滑る。部屋はコタツが無く寒すぎる。
足先が無くなりそう。。。

ディノはしばらく1台のみの製作となってますが、あえて自分用で試してからやるほうが安全なんです。
色々試行錯誤するにも、失敗をある程度リカバリーする範囲も広げられる。
失敗を隠したものを人に譲るわけに行かないからね。
バンパーは更に改良を加え、厚み1mmは変わらず、バンパーの突出を抑えてスマートを大切にしました。
まだ仮止め中ですけど。
10-12-17 (1)
もう比べる必要も無いんですが。組み立てる気にならないオリジナルの状態・・・笑
やはりこれを見て思うんですが、246としてちゃんと製作してやりたい所です。
バンパーの装着位置が黄色の奴は位置が合ってませんでした。
横の張り出しの折れ目を良く見せるためそれより少し下に設置されているのがわかりました。
上から見るとサイドの部分のバンパーの張り出しが極限に薄いのがわかりますね。これ折れるかと思いました笑
製品版と比べて劣るのはバンパーのメッキ度合いのみ。
まだ下地であるとは言え、本当のメッキに敵うものは無く、旧車を作る人間の痛い一面の一つ。(二つ目はワイヤースポーク)
ところで206と246のLタイプと、後期ではトレッドって違うんでしょうか?どうもこれ明らかにホイールのナロードが違うと思うんですが、結構ここの印象って違うくない?

246を作るならやっぱりアズーロか?純粋に朱もありなんじゃないかと思うけど。
赤+ライトカバー!←どうしてもライトカバーを奢りたい人
カスタムミニカー | 2010/12/17(金) 23:47 | Trackback:(0) | Comments:(2)
模型部屋の暖房には電気毛布がいいですよ。安いし、消費電力も少ないし、何より引火の危険がありません。

敷くタイプで椅子をカバーして座り、膝がけにかけ敷きタイプを使えば、コタツ並みに暖かいです。

それから、窓やライトカバーなどクリアパーツの製作には、木型を使ったヒートプレスをお勧めします。木は柔らかくて切削の簡単なバルサ材でじゅうぶんです。

そのまま使うにはさすがに柔らかすぎるので、形状がある程度決まったら瞬間接着剤を染み込ませ、硬化後に磨けば立派にクリアパーツの木型として使えます。
2010/12/18 土 08:47:47 | URL | TOM #sKFPd5uc編集

実は作業部屋こそマイルームでして、
その割にクーラーや暖房が無いのです。
電気毛布は良さそうですね。安いなら買うかもしれません。

ヒートプレスは苦手分野ですが、聞く話しによれば出来そうかもしれません。
形を抽出するのは出来るし、バルサ材勝ってみようと思います。
形が決まったら接着剤を含ませる、これはテクニックですね。やらなければいけない車はいくらかあるので、是非できるようにしておきたいです。
2010/12/18 土 18:56:41 | URL | ベルトン #-編集
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matra m530 lx 19702