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間に大事なこれ
250GTOはエンスージァストの人からすれば、やはり欠かせない1台であることは間違いなく、
さらにいえばフェラーリのレーシングカーの中でもひときは美しくて格好の優れた車だ。
で、僕はというと幼稚園の頃眺めていたブラーゴのカタログにこの製品があるのを見た。
でも250LMの方が好きだと思っていたから、それ以降これといって思いいれの無い車だったのだ。
250LMはというと、逆にGTOほど人気は得ていないんだよね。
ところでこんなに綺麗な車を惜しげもなくレースに使っていた時代とは想像も付かない雲の上の世界ですね。
11-8-21-1.jpg
さて、ということでテスタロッサと250LMの間のこいつも作ることにしました・・・
何しろ最低な出来栄えだったワイヤーホイールはポイしちゃって、さっさとLMのリメイクと交換。
これで足元はシッカリ決まりましたね。クラシックフェラーリのボディを引き立てている物と言えばボラーニ・ワイヤーホイールに他ない。この部分の出来が悪ければどんなに見栄えが悪いことか!?
あの曲線が自由に伸びるボディを支えるキラっと輝くワイヤーホイールの素晴らしさ。
でも勿論ホイールだけじゃ決まりません。ボディは力の見せどころ!
もう既に良い塩梅に仕上がってますが、力の見せどころっていうのも、かなり汚いボディラインだったので、仕上がりの様子を比べるのが楽しみです。
この3台は色味の違う赤にして・・・と、今から気がせりますねえ。
カスタムミニカー | 2011/08/21(日) 22:50 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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