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 ベルトン

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マーク
12-7-16.jpg
分解してみると見えない割に良くできています。
ステアリングはアイボリー、ダッシュボードも下回りはこれと同じ色に塗り分けます。
ダッシュボードの上はボディカラーと同色が来ますので、ブラックに塗った後ダッシュボードごとクリヤー吹いてつやつやにしました。
12-7-16 (1)
内装は赤一色でもよかったのですが、ドアの内張りのデザインがなかなか格好いいので、塗り分けました。
ここもマスキングで行いましたが、思ったより綺麗にできました。
レザーシートの方が雰囲気ありますが、ファブリック風にしました。
12-7-16 (2)
テロッテロにクリヤーを塗りたくったボディは艶も十分ですが、数か所に塗装の割れを作ってしまう事に。。。笑
でも、雰囲気はいいぞ!
メッキのバンパーとグリルを前にコントラストが微妙に崩れ、ボディカラーに物足りなさを感じつつ、こうしてみたかったので十分満足に感じてます。
12-7-16 (4)
窓ガラスを付けてない状態でこれほどに内装が見えないのは流石チョップされてるだけの事はあり…
でもこれぞシックと言わんばかりのもあっとした風格が出て結構気に入いれそうです。
ベストマッチのホイールキャップ+ホワイトウォールタイヤ。
赤いテッチンもかなりいかしてますが、はたして艶ありのボディにマッチするかはわかりません。
ただ、あまりにもモノトーンなボディカラーに味を加えたくなったらやってみましょう。
12-7-16 (3)
ホットウィールのマークはとてもバランスのとれた美しい出来栄えのミニカーである事は間違いなし。
金型は96年のものなので、最近のコレクティブが流行る以前のモデルなんですね。
後ろのスタイルは張り切りすぎで好みでは無いにしても、非常に美しいプロポーションじゃないですか。
屋根を切って比率を変えてしまっているのに、こんなに美しい形になってしまう車って珍しい話です。
カスタムミニカー | 2012/07/16(月) 00:42 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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