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いつみても美しい車です。近寄って見ればわかりますが、流石にエンジンとミッションがジュリアと共有しているだけあって車体がもの凄く小さいはず、という事に驚きます。というのも写真でみてわかるとおりこれだけのボリュームがある車ですから、この枠のなかにどうやってこれだけの量感があるボディを作り上げることが出来るのか計り知れません。この車、当初の図案をみてもそれほど魅力を感じないんですよね。
図案だけが格好良い車よりも実際の大きさにした時にどれだけ見合った形に作り上げられるかが大事なのだと思います。
見るたびため息の出るプロポーションです。この車はボンネットにダクトがありません!プレーンな顔つきで一番すきです。左の後ろの下はマフラーの避けで外側に膨らませているのも、オリジナルの特徴です。
オートアートのミニカー買ってからよくみるなぁ、以前に二回みた個体とは別のものでした。それにしても実物を見るとやっぱりあのミニカーもまだまだ本物とは程遠いなぁと思います。全幅ののびのびとした感じがかんじられないんだもん。

ボンネットの裏みると溶接の跡からどういうふうに作ってるのかがよくわかりますね。わかってもどうして形になるのかわからない…笑
ロケーションもよく、芝生の上でアメリカみたいだなぁ~。でも遠景が…って感じが日本だなぁってな様子で良いです。
もうどこから見ても美しいので沢山写真撮りました。ボンネットがまた閉まる時をねらってずっとはびこってました。行った甲斐があったなぁ。
イタリア車系 | 2012/12/18(火) 20:38 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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