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Hot Wheels
13-5-27 (1)
ひそかにコレクトしている、ホットウィールの古いパッケージシリーズ。
手前に写っているCRXを見たとき、これはいいなぁとか思って。
どうやら実際に80年代に売っていたときのパッケージを刷りなおしで使っているみたいだけど、それにしてもこの企画力は最高だぜと思う。なにしろ、ホットウィールの持ち味を最大に活かしてるからだ。
1/64の精密なミニカーの波は一時ホットウィールをも飲み込んだかの様に思われたが、こうして自らの生きる道を作り出した感じは心地が良い。

しかもここで重要なのがこれら3種類の旧車たちは、当時は存在しなかった所謂新規金型によるものだ!
凄くない訳がない。
13-5-27 (3)
とりあえずミッドシップのCRXが出ると聞いたときはわくわくした。なにしろメカドックを半端に読んだ僕としてはこのミッドシップのCRXにはそれなりの思い入れがあるし、80年代の漫画の車が偶然でなくアメリカからオマージュされたとなればビックリして当然である。
このパッケージ、80年代風のパーツ構成やそれらしいカラーリング。どれをとってもセンスの輝いた一台である。
勿論、これをあける勇気が無いのでこのままディスプレイしている。
13-5-27 (4)
これはこれでビックリの一台である。ロングテールの935。時代が過ぎ、935といえばこちらよりどちらかと言えばクレマー仕様のほうが時代を超えて親しまれている気がするからです。
ようするに当時発売された935のミニカーはこっちのモビーディックの方が多いイメージだし、それに合わせてきたのかと思うと、妙な投資にでた様だ。
オレンジ色に塗ったからといって、イエガーマイスターを連想させるようなカラーリングにしていない点。古典的なホットウィールのホイールがそれを引き立てている。
これは美しいフィニッシュ。真面目に近年稀にみる傑作ミニカーなのかもしれませんね。
13-5-27 (2)
914は以前違うシリーズでも手に入れたので目新しさは感じないけど、どれをみてもパッケージと中身が引き立てあってますね。ここまで来ると、他の車種が気になって仕方ないです。
M1、917、308もあるのか!
スタンダードシリーズでは味わえないこのホットウィールらしさをもっと体感したいところですねぇ。
ミニカー | 2013/05/27(月) 23:45 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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