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 ベルトン

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チンクのドアを塗る!
最初のうちは部屋に入れていましたが外に出され放置したら内側の袋部分が余計ひどいことになってました。当たり前ですが、ドアだけとはいえ大事にしなかった僕の責任です。
フィアット 500 ドア 水色
最初はただ元の色の紺色で部分的に塗っておこうと思っていましたが、
スプレー棚を見ると水色がある・・・


部屋においておくには暗い色の方が小さく見えて十分にいいのですが、
元々再塗装されて紺色になってるだけで、オリジナルの色は黄土色。
再塗装されてるなら何も気にすることはない、水色でいいかと思いさびたところだけサフを噴き、水色に塗ってみました。

ちなみにこのドアは¥100!
工作の材料にはもってこいの低価格~。


いやー表側だけでも全部ぬれて幸いでしたが、
写真とは本当に綺麗に写るもんですね。
フィアット 500 ドア 水色 (1)
しかし!目で見ればあらゆる所にアワが出来ました。
写真みたいなアワが上のほうに4~5箇所出来ました。大規模なアワが。。。
しかも元の塗装面との間にサフ噴いてないから垂れまくり(笑
まぁ、気が向いたら是非また塗りなおしたいと思います。
勉強になりました。
こんなに垂れてアワでまくりだと、本当ヘコみます。

埃飛び放題砂利だって被り放題のところで塗りましたが、
意外とそういった面では綺麗な感じがします。
これなら、2CVの再塗装を野原で行っても平気かも・・・という感じがします。


乾いたらまた自分の部屋にしまうことにします。
イタリア車系 | 2008/08/31(日) 11:48 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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matra m530 lx 19702


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